「クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い」感想

昨日の記事の「化物語」を貸してくれた友人から同時に借りていた小説、「クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い」の感想です。
昨日の記事と同じ様な事を書きますが、コレも期待していなかっただけに面白かったです(笑)
普段、私が小説を買う時は表紙かタイトルで選んでいます。
多分友人の紹介がなければ手を出さなかった本だと思います。
この一冊を読むことにより、他の戯言シリーズと言われる本も読んでみたくなりましたね。
この作品も文句なしの面白い作品です。
現在お金を貯めてる真っ最中なので買うことが出来ないのが残念ですね。
機会があれば友人に他の戯言シリーズも貸して欲しいところです。
■関連リンク
・戯言シリーズ
<あとがき>-「良い物」
改めて小説とは良い物ですね。
最近疎遠になっており全く読んでいませんでしたが、また小説を買いたくなりました。
お金が使えるようになってから何を買うか今の内にリストアップしておきます。
学校の図書館や、市立図書館などにリクエストを出して購入して貰うのも一つの手かもしれません。
しかし、私は面白い本や絵が綺麗な本は手元に置いておきたいという考えの持ち主です。
尚かつその手元に置いておく本は新品でなくては気が済まない。
困った性格です(苦笑)
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